チューブカット事業

チューブカット事業について

チューブカット加工とは、長尺品と呼ばれるリール状態や1m定尺のチューブを短尺(約10㎜~500㎜以内)で切断したものを言います。

弊社では主にガラス編組スリーブや収縮前チューブなどを取り扱っており、製品を増やし更新して行く計画です。また、今後は、原材料(カット加工前品)を取り置きし短納期で納入していく体制も進めて参ります。